フジテレビONEで放送された『競馬血統研究所♯2』の要点まとめ

フジテレビONEで放送された『競馬血統研究所♯2』の要点まとめ

□タイトル 競馬血統研究所♯2
□放送局 フジテレビONE(CS)、フジテレビオンデマンド
□出演者 亀谷敬正、ノブ(千鳥)、小籔千豊、横山ルリカ

 

 

CSフジテレビONEで放送されていた、
『競馬血統研究所』
人気予想家『亀谷敬正』が出演し競馬場とコース適性を完全分析。明日使える血統知識を伝授!!

 

第2回が放送されていましたので、放送内容の要点をまとめてみました。
(前回は⇒こちら

 

 

ボストンハーバー産駒はダート1000mで買え

D1000m   単回値113 複回値102
D1150m以上 単回値 63 複回値 66

 

また、ダート1000m戦では、お母さんが逃げ切り勝ちした馬が逃げる
逃げる馬はお母さん方が遺伝する

 

ダート戦で距離を短縮してきたアメリカ産マル外を狙う

マル外のアメリカ産の馬は、1200mとか1000mに距離を縮めてきた時が一番の狙い目。
ダート1900mやダート1800mはサンデー系などの日本の芝血統でも好走しやすいが、ダート短距離戦となるとボールドローラー系・ミスプロ系などアメリカ血統が好走しやすい

 

 

洋芝のスプリント戦でクロフネ産駒を狙う

 

大荒れとなった函館スプリントSの2着と3着馬は人気薄のクロフネ産駒。3連単94万円の配当。

 

母父ブライアンズタイム

芝からダート替わりが買い要素

  

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