川崎記念2018 簡単に2頭軸が決められた

2018年川崎記念を上流階級理論で判定してみました。

 

馬券術 日刊コンピ上流階級理論

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上流階級馬と判定されたのは、
3番 アウォーディー 指数1
6番 ケイティブレイブ 指数4

 

の2頭のみです。

 

川崎記念は、単勝1桁が4頭もいてオッズが拮抗しどれが勝ってもおかしくないようなレースでした。その中でもケイティブレイブは単勝1番人気ですが、コンピ指数は3位、しかし階級指数は4と判定され他の馬より抜けた指数となっています。

 

階級指数を使えば、1番人気ですがケイティブレイブを軸にすることは容易です。
また上流階級と判定された馬もアウォーディーとケイティブレイブ2頭しかいなかったことから、2頭軸で馬券を組むことができます。

 

結果アウォーディーも3着と馬券圏内にきています。

 

3番6番を軸に中央馬に流せば、3連複1,040 円、3連単4,680 円を少ない点数で的中できています。

 

地方交流重賞のGTは、大抵中央馬が勝ちます。しかし、堅い配当になりやすいため点数を絞って買わなければならないです。そういった時に、上流階級理論で階級指数を判定すれば、簡単に軸馬が決められるので馬券を組み立てやすくなります。

 

  


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