明日で販売終了!JRA外国人騎手ヒット馬券術

 

ついに明日で販売終了となってしまう
『JRA外国人騎手ヒット馬券術』

 

先日の阪神ジュベナイルフィリーズを勝利したメジャーエンブレム。
騎乗していたのはC.ルメール。また外国人騎手でした。

 

1番人気だから勝てたというのもあるのですが、
阪神6Rで進路を妨害して騎乗停止になったことが関係していると思います。

 

これはマニュアルには書かれていないのですが、
マニュアル第4章の外国人騎手ノルマポイントと理論的には重なる部分があり
騎乗停止になってしまった外国人騎手、または騎乗停止明けの外国人騎手は重賞レースでの勝率が高くなるのです。

 

例として、昨年の福島記念で勝利したバルザローナ騎手。実はこの日の福島6Rで騎乗停止処分を受けてしまっているのです。しかしメインの重賞レースではしっかり勝ち切って帰国しました。

 

今回ルメール騎手は阪神6R騎乗停止処分を受けても、メインのGTはきっちり勝っています。
日本人騎手と違い、外国人騎手は結果を残さなければならないプレッシャーがあるためここぞという時に勝つ確率が高くなるのです。

 

また、ルメール騎手は今年の2月28日にtwitterを調整ルームで使用したということで30日間の騎乗停止処分となっています。その騎乗停止が明けた最初の週に騎乗した産経大阪杯でラキシスに騎乗して1着となっています。

 

このように騎乗停止処分を受けたら乗れなくなってしまうので関係者に申し訳ない気持ちは日本人にもありますが、騎乗停止処分となっても騎乗停止となるのはその日からではありませんので、残りのその日の鞍数は必死で騎乗します。より結果を残さなければならないプレッシャーがかかりますが、そのプレッシャーに強いのは外国人騎手なのです。

 

 

また、外国人騎手ヒット馬券術は最終レースでの惨敗も予言します。
阪神JFを勝利したルメール騎手ですが、最終レースも1番人気に騎乗したのですが結果は13着の大敗です。代わりに勝ったのは、11番人気単勝43.4倍のアッゼ二騎手でした。

 

外国人騎手ヒット馬券術では、メインの重賞を勝利した外国人騎手は最終レースで負けやすい、その理由についても書かれています。

 

◆詳細は   → JRA外国人騎手ヒット馬券術

 

  


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